速攻   の転職

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転職回数12回

元大手銀行マンの短期間での転職ノウハウを

1冊のマニュアルに集大成しました

 

 速攻の転職  
定価 9,900 円(税込)
A4:200 頁(ダウンロード型)

 

 

 

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 相川 と申します。

 

大学卒業後、住友銀行(現三井住友銀行)に入行。その後、米国留学を経て山一證券に入社。平成を振返る時、必ずと言っていいほど映像が紹介される社長が号泣した会社です。1997年に自主廃業となり、グループ約30,000人と言われた従業員が職を追われる。

 

失業が決まった私はただ “うろたえる” ばかり。バブル採用で銀行に入り、知人の紹介で最初の転職。自分で職を探す能力も知識もありません。結局自分では何一つ動けず。情けない話ですが、部署の先輩を頼り、共に同業他社に転職しました。

 

この出来事は当時30歳の私の人生に大きなインパクトを与えました。

 

「会社なんて、いくら大きくても潰れるんだ。」

「次も何か起きたら、誰かに助けて貰うのか?」

「どうやって、自分で自分を守ればいいんだ?」


「どこの会社でも通用する “仕事力” をつける」

「どこの会社にでも移れる “転職力” をつける」

 

山一事件以降、常にこの2つを自分に課してきました。その結果、大学卒業から現在まで合計14社に就職。12回の転職を重ねました。(1回は出向)

 

メガバンク(銀行)    2
大手上場証券会社     6
外資系投資銀行      1
投資ファンド       2
大手技術者派遣会社    3

 

(大手技術者派遣会社では、社長、副社長、執行役員として経営に携わると共に、社員採用の最終面接者として、毎年100人単位の面接と採用判断。)

 

各々の転職活動に要した期間は最長で3か月程度。基本的には2ヶ月で完了。内3回は1ヶ月で完了。転職すると決めたら、ダラダラ中途半端な仕事を続けない。短期間に完了する事。それが自分にとっても関係者全員にとっても好ましい。

 

この12回の転職を経て、転職プロセスを深く理解。活動中に現れる関係者(転職エージェント、相手企業面接官)並びに、現職場の上司同僚、そして家族への対応は、毎回毎回工夫を重ねました。

 

結論的として、複雑に見える転職活動も実はポイントとすべき項目は少ない。

 

徹底した スケジュール管理
徹底した 転職エージェント対応
徹底した 面接準備

 

この3つを中心に据え、緩急をつけ、無駄を省く。それで、期間的にも短く、かつ効率的に転職活動を完了する事ができる。

 

これらの経験、知識、ノウハウを集大成したものが、特別マニュアル「速攻の転職」です。


目次:

第一部 プロローグ
第二部 基本戦略
1. 目的の再確認
2. 基本戦略
3. やらない事
第三部 スケジュール管理
1. スケジュール表
2. 導入段階
3. 交渉段階
4. 退職段階
5. スケジュール管理まとめ
6. 長期的視点
第四部 転職業者(エージェント)
1. 転職業者(エージェント)とは?
2. 転職業者の分類
3. 転職業者(エージェント)ランク付け
4. 転職エージェント・ポートフォリオ

第五部 面接に集中
1. 面接官とは
2. 面接の事前準備① 書類準備
3. 面接の事前準備② 情報収集
4. 面接の事前準備③ 面接シミュレーション
5. 面接
第六部 まとめ
1. 活動中の精神状態
2. 関係者との付き合い方
第七部 転職活動を1ヶ月に短縮する修正
1. 前提条件の修正
2. 目的の確認
3. 基本戦略
4. スケジュール管理
第八部 最後に


 開始が遅れれば遅れるほど 

 失う利益は増大します 

 

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